ChatGPTとGoogleBardを利用した結果→どっちもすごい

こんにちは、みたお(@mitao_kabu99)です。

対話型AIっていうのでしょうか、、、openAIの「ChatGPT」やGoogleの「GoogleBard」などが話題になっています。GoogleBardの日本語版が簡単に利用できるようになったので、どっちも使ってみました。

難しい内容の比較は他のサイトにたくさんあると思うのでそちらを見てください。。私は超素人なのでめちゃくちゃ表面的な部分の比較を紹介しました。

結論からいうと、「どっちもしゅごい」ってなると思います。自分はかなり感動しました。どちらもびっくりするくらい簡単に使えたので一度試してみると面白いです。(登録に必要な時間は1分くらい)

下で登録方法を簡単に説明しています。(とはいえ、ほとんど説明不要なレベルです)

目次

ChatGPTとGoogleBardの回答を比較した

感覚的にですが、、、現在(2023/5/11時点)だと日本語で質問したときにはChatGPTのほうが詳しく回答してくれるような気がします。英語はわかりません…。

うまい質問の仕方などもいろんなサイトで紹介されていましたので、きちんと質問すれば問題ないのかもしれません。

ChatGPTとGoogleBardに同じ内容を質問した結果がこちら

投資初心者が興味を持つことは何?

投資初心者が興味を持つことは多岐にわたりますが、以下のいくつかが一般的な関心事です。

投資の基本知識: 投資初心者は、まず投資の基本的な知識に興味を持ちます。株式、債券、投資信託などの異なる投資手法や金融市場の動向、リスクとリターンの関係などについて学ぶことが含まれます。

ポートフォリオ構築: 興味を持つ別の重要な要素は、自分のポートフォリオ(資産の組み合わせ)を構築することです。初心者は、どのようにしてリスクを分散し、将来の成長を追求するために資産を選択するかに興味を持ちます。

株式市場: 株式市場は多くの投資初心者にとって魅力的な対象です。特定の企業や業界に興味を持って、株価の変動や投資チャンスを追跡することがあります。

投資戦略: 初心者は、自分に合った投資戦略を見つけることにも関心を持ちます。長期的な成長を重視するのか、短期的な取引に興味を持つのか、またはインデックスファンドや個別株式などの異なるアプローチに興味を持つのか、戦略選択に関心があります。

リスク管理: 投資初心者はリスク管理についても興味を持ちます。資産保護やリスクヘッジの方法、ポートフォリオのバランスなど、投資におけるリスクを最小限に抑えるための方法を学びたいと考えることがあります。

これらは一般的な興味事項ですが、投資には個人の好みや目標に合わせて多くの側面があります。投資初心者は自分自身の関心事を探求し、その分野について学ぶことで、より成功する可能性を高めることができます。

ブログのアクセス数を増やすにはどうしたらいい?

ブログのアクセス数を増やすためには、以下の方法を試してみることが効果的です:

1.高品質なコンテンツの提供: ブログ記事を質の高い情報や役立つ知識で埋めることは非常に重要です。読者が価値を感じ、共有したくなるような魅力的なコンテンツを作成しましょう。

2.SEO対策: 検索エンジン最適化(SEO)を意識した記事作成を行います。適切なキーワードの選定やメタデータの最適化、適切な見出しの使用など、検索エンジンにとって理解しやすく魅力的なコンテンツを提供することで、検索結果で上位に表示される可能性が高まります。

3.ソーシャルメディアの活用: ブログ記事をソーシャルメディアプラットフォームで共有し、読者にシェアやいいねを促すことが重要です。自身のブログのプロフィールやリンクをソーシャルメディアのプロフィールに掲載することも効果的です。

4.ゲスト投稿やコラボレーション: 自身のブログを他のブログやウェブサイトにゲスト投稿したり、他のブロガーや専門家とのコラボレーションを行ったりすることで、新しい読者層にアクセスする機会を広げることができます。

5.メーリングリストの構築: ブログにメーリングリストの登録フォームを設置し、読者に購読を促すことが重要です。定期的にニュースレターや最新記事をメールで送信することで、読者の関心を引き続けることができます。

6.コメントへの対応: ブログのコメント欄やソーシャルメディア上のコメントに対応することで、読者との対話を活発化させます。質問への回答やフィードバックの受け入れは読者の関与を高め、忠誠心を醸成することにつながります。

7.オンラインコミュニティへの参加: 関連するオンラインコミュニティやフォーラムに参加し、自身の知識や経験を共有することで、読者とのつなが

ただし、100%正確というわけではないというのはどちらもツールでも注意として記載されています。あとは好みかもしれませんね。

ChatGPTとGoogleBardの始め方は簡単

私も最近初めて触りました。話は聞いたことがあっても実際に使ったことはないという人も多いと思いますが、利用はびっくりするくらい簡単でした。利用方法についてもいろんなサイトで紹介されています。

ここでも簡単に説明だけしておおきます。

STEP
公式サイトから情報登録

リンク先: https://openai.com/blog/chatgpt/(上のボタンから別タブで移動できます)

といっても、公式サイトで情報を登録するだけです。下の画面「Try ChatGPT」というボタンから進んで、メールアドレスを登録するか、googleアカウントなどを登録します。

電話番号登録するところがあります。登録するとすぐにOpenAIの認証コードがショートメールなどで飛んでくるので認証すれば完了です。

STEP
UIに日本語版はないが、日本語で質問可能

ChatGPTに日本語版という概念はありません。UI自体は英語になっていますが日本語で質問可能です。新しく質問を開始したいときには左上にあるNewchat、前の続きの質問をしたいならそのまま質問を入力していけばよいです。(Newchatはスレッドをつくるようなイメージです)

ChatGPTは質問すると、回答を生成していく(文章を作っていく)途中も見れます。GoogleBardの場合はロード時間みたいなものがあって、一気にできあがった文章を表示してくれます。この辺りも好みはありそうですね。

CHATGPTとGoogleBard関連銘柄の株価チャート

OpenAI社は非上場企業ですので、株を購入することはできません。ただ、OpenAI社関連として話を聞くのは、マイクロソフト(MSFT)やエヌビディア(NVDA)などの企業です。どちらも大企業ですので、ChatGPTだけで株価が動くわけではありませんが、注目してもよいかもしれません。

グーグル(赤)、エヌビディア(オレンジ)、マイクロソフト(青)の株価推移
グーグル(赤)、エヌビディア(オレンジ)、マイクロソフト(青)の株価推移

今後の米国の利下げはリセッション(景気後退)に注意する必要はありますが、このような銘柄には恩恵になっていくかもしれません。情報通信系のセクターは景気後退から好景気にかけて早めに上昇してきそうなセクターです。

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